卵管造影検査の当日の病院の流れと痛みと時間!普通にヤバい

卵管造影当日の病院

 

私、卵管造影当日まで、めちゃくちゃネットサーフィンしました。

 

「卵管造影、痛い・・」

「生理痛みたいな痛み」

「我慢できる鈍痛や」

「まったく痛くなかった」

 

星の数ほどいる卵管造影経験者のレディたちの話をあれこれ読み漁った。

 

 

だけど・・・卵管造影検査の当日の私は衝撃をうけました。

 

 

病院の流れ

 

「はい、卵管造影検査をしますよ。おしっこためておいてね〜」

 

「トイレ行ってないので大丈夫です」

 

 

看護師さんにそう答えて、手術着のような格好に着替えます。

 

それからいつもの卵胞をチェックする施術台に寝転がり、いつものように先生に内診してもらいます。

 

 

「今日は卵管造影検査なので、管をいれますね〜」

 

 

管?( ^∀^)

 

 

卵管造影の液体を流す時に超痛いとか・・そういう話はネットで何度もみたけど、管ってなに?

 

 

そう思ったのもつかの間・・・・・・

 

「いでーーーーーーーっ( ´Д`)!!!!」

 

「ちょ、、、、これ・・・・」

 

 

はい。

 

私、卵管造影検査で何が痛いって、管を入れるのがめっちゃ痛かったんです。

 

これも個人差があるみたいで、管を入れるのはまったく痛くないって人も多くいるなかで、私は管がめちゃくちゃ痛くて、逆に造影剤を流すのはまったく痛みがなかった。

 

 

もう涙はでるし、出血するんじゃないかって心配にもなったし・・。

 

 

だけど、卵管造影検査の結果は異常なし。

 

ようするに・・・・

 

とくに旦那も私もこの時点では原因がわからなかったんですね。